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混戦長距離レースは血統重視

実家に帰って意外とやることが多かったので簡単に…

スピード血統中心、短距離偏重の現代日本競馬、
フレンチデピュティが勝ち、スキャターザゴールドが2着する近年の春天。
しかし、だからこそ血統は重要。混戦の今回は尚更。

ここ何年かの長距離レース、正直血統オンリーでやられたと感じることがしばしばあって…
(長距離血統で穴人気してる馬を敢えて逆張りで切った結果コテンパンにやられるパターン)
素直にこの舞台に合う血統を信頼します。

本命はトーセンクラウン。
父オペラハウス。
母父ダンシングブレーヴ。
母母はサンデーサイレンスと全く同じ血統構成と、
まさに春天黄金血統。
去年まで2000以下主体も、前走の日経賞は最後までしぶとさを見せた。
今年はこの馬と心中でいきます。

もう一頭は同じオペラハウスのテイエムアンコールで。

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